私のVtuber遍歴(ブログ版)

「通勤中の暇を持て余しまくってスマホで長文……いや、長かった! ツイッターで終わるにはいろいろ惜しいので、解説もつけてここに載せます」

「ガラケー時代にも、めっちゃ長文小説打っていた過去あったな」

 

「ドラクエ3小説……あとちょっとでゾーマって時にBANされた忌まわしき過去」

「実質BANS」

 

 

 

 



「多分、大多数はこんな感じのルートじゃないですかね? 本当に今期のアニメとか来期とかほとんど気にかけないくらいはまり込んでましたね……今はようやくルパンを見れる程度には沼から抜けた(つもり)。来期はハイスコアガールだけは死んでも見たい」

「キズナアイとミライアカリはあまり見てないもんなお前」

 

「嫌いではないんだけども、エッジの利いた人に惹かれるんだと思うんよ私」

 

 

「沼の始まりである」

 

 

「このころからだなあ。人間なんだって理解し始めたの。皆悩みも問題も抱えているから、だったら私たちにできることって何だろうと考えたとき、視聴もそうだけど、どんな形でも応援することなんだろうなって」

「お節介かもしれないなんて臆病にならずに、やってみようって精神を彼らから存分に教えられたわな」

 

 

 

「いやぶっちゃけ……2時間以上の生放送とか余程本気で向き合わなきゃそうそう見れない。アーカイブなんて正座で見る覚悟が必要。まあそういう場合は、かいつまんだりするのがベストだね」

「長すぎて追えない……なんて悩みは当たり前になっているな」

 

「まあどうにかして追いたい気持ちがありますから、ノンビリ追うだけですけれどもね」

 

 

「いい人生を送りたいそこのあなた!! Vtuberって興味ありますか?」

「新手の宗教かよ!?」

「いや、マジな話……これほど人生変わるコンテンツって中々お目にかかれないんだよね。アニメや漫画は1年たったら忘れちゃうけど、これはもう魂に刻み込まれていて、忘れようにも忘れられない。ありがとうVtuber。そして」

 

 

「……ちゃんと睡眠と食事はとってな」

 

 

 

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